ブレイクスルー(Breakthrough)

~ 日本人の多くが潜在的に持つ「英語に対する敬遠(escape)と倦厭(hate)」を払拭!~

◆ 英語と日本語の「同異性」と英会話の「簡易性」を説く!

例えば、
(問)「なぜ、みなさんは英語がしゃべれないのですか?」
(答)「それは、みなさんは英語を既に知っているからです。」

そのココロは、
義務教育から英語を学んだ日本人は、常に、日本語慣習と
英文法の狭間で英語を発することに躊躇している!!!

英語には丁寧語、尊敬語、謙譲語はなく、常に、すべて、『タメ口』である!

 ◆ 『会話』の本質を再認識せよ!

  • 3名以上の会話はない!
  • 「会話」とは、常に対峙した “YOU & ME” の「対話」である!
  • 「会話」の要素は、「尋ねる」と「答える」しかない!
  • 「何」を尋ねて、答える、この「何」が伝わることがすべて!
  • 「会話」は演説ではなく、また、テレビと会話が出来ないように対峙しない他人の会話は聞いている(聞こえている)だけ!
  • 「会話」の本質に立ち返れば、英語は、決して、難しくない!

 ◆ 「日本の英語教育」の弊害を克服せよ!

  • 「英語」を学科として義務教育から文法と読解のみに傾向した結果、「言語ツール」への興味を削ぎ、「英語は難しい!」との倦厭(けんえん)意識を生む傾向となっている。
  • 殊更、大学受験に向けた「難解な英文」の学習が、国際的な「簡潔な英語表現」と逆行しており、今日における英語をベースとしたグローバリゼーションに、全く、沿っていない。
  • 近年始まった「国内の英会話教育」においても、未だ、学校教育の規範を脱する域に至ってなく、実用性を大きく欠いている。
  • これら、長きに渡っての「日本の英語教育」の反省に基づき、日本人の「革命的」意識改革を推進するとこが先決!

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